地域選択
2026/04/10 13:05
きょう全国的に雨をもたらした低気圧は北上し、前線は日本の東に離れます。北日本では引き続き荒れた天気となりますので
最新の情報にご注意下さい。
東日本から西日本にかけては天気が回復し、
晴れて気温が上がるでしょう。
特に、東京では27℃(6月下旬並み)、
鹿児島では25℃(5月上旬並み)の夏日の予想となっています。
冬を越し、春を迎えたばかりの身体は、まだ暑さに慣れていません。
汗をかくのに慣れていない時期の急な気温上昇による
「春の熱中症」にご注意ください。
服装は涼しいものを選ぶ、水分補給をいつも以上に意識するなど、
熱中症の予防をこころがけましょう。
熱中症の症状は、急に悪化することがあります。
不調を感じて休憩する方がいる際は、
その方を一人きりにするのは厳禁です。
症状が重いときは適切に、医療機関を受診しましょう。

2026/04/10 07:00
数日周期で天気変化 平年より暖かく桜の開花、満開進む一方、西日本から東北で平年を上回る降水量(天候のまとめ2026年3月29日〜4月4日)
今期間(2026年3月29日〜4月4日)の天候のまとめです。
■今期間(3月29日〜4月4日)の天候のまとめ
今期間は、全国的に数日の周期で天気が変わり、本州付近は南寄りの暖かい空気が入りやすく、いくつかの地点では期間中に25℃以上の夏日を記録した。そのため平均気温は、全国的に平年を大きく上回り、多数の地点で3〜4℃以上上回る、顕著な高温傾向となった。
降水量は、低気圧や前線の影響を受けやすかったため、本州付近の広い範囲で平年を上回る傾向となった。西日本から東日本の広い範囲で総降水量が平年の2〜3倍以上となり、特に高知では4日の大雨が重なったため、平年を8倍以上も上回る総降水量を記録した。
日照時間は、低気圧や前線の影響に伴い、全国的に曇りや雨の日が多く、平年を下回る傾向となった。ただ北海道では、札幌や旭川など、低気圧や前線の影響が比較的小さく、一部では日照時間が平年をやや上回る地点も見られた。
【今期間の天候について】
■気圧配置の特徴
29日、移動性高気圧の中心が日本海を進んだ。東シナ海では、前線上の低気圧がゆっくり東北東進。30日、高気圧は次第に日本の東へ離れ、南西諸島から華中付近には前線が停滞。前線上には新たな低気圧が発生し、発達しながら東進、31日には日本海を東北東に進んだ。低気圧の中心は31日夜遅くまでに東北付近を通過して三陸沖付近に達し、1日には日本の東へと離れた。日本の東から台湾付近にかけて前線が伸び、東シナ海では前線上のキンクが新たな低気圧となって東進、本州南岸付近を進んだ。2日、前線上の低気圧は発達しながら東海から関東の沿岸部を進み、三陸沖へと北東進。一方、東シナ海からは新たに移動性高気圧が東進、3日、本州付近は広く高気圧圏内となった。高気圧後面には、前線を伴う二つの低気圧がそれぞれ中国東北区、華中を進み、4日にかけて二つの低気圧と、これらに伴う前線が本州付近へと近づいた。
■降水
29日、前線が停滞する先島諸島付近で雨が強まり、沖縄県多良間村仲筋で66.5mm/hの非常に激しい雨を観測。30日、西日本では、東シナ海付近の前線に伴う発達した雨雲が掛かり、鹿児島県肝付前田で49.5mm/hの激しい雨を観測。31日、日本海を進む低気圧、前線の影響で広く雨。風も強まって荒れた天気となり、静岡県では、御前崎市などで土砂災害警戒情報が発表される大雨となった。1日、前線上の低気圧の影響で西日本、東日本太平洋側で広く雨で、鹿児島県では激しい雨が降った所があった。2日、三陸沖を進む低気圧の影響で、北海道太平洋側で雪や雨。釧路地方標茶町で23cm/3hの降雪を観測、4月としては記録的な大雪となった。3日、東北地方では大気の状態が不安定となり、局地的に雨。先島諸島では前線の影響で、やや強い雨を観測。4日、低気圧に伴う非常に発達した雨雲により四国で大雨となり、高知市で85mm/h、高知県香美市繁藤で98mm/hの猛烈な雨を観測。
■気温
29日、高気圧に覆われ、各地で平年を上回る暖かさに。徳島で桜の満開発表。30日、高気圧の縁を回る暖かい空気が流入し、日本海側ではフェーン現象によって気温が上昇、福井で25.0℃の夏日を観測。31日、南寄りの風が山越え気流となった徳島県美馬志穴吹では、真夏日寸前となる29.3℃を観測。西日本中心に、23地点で3月の1位の値を更新する最高気温を記録。1日、沖縄上空に暖かい空気が流れ込み、波照間で30.5℃、全国初となる真夏日を観測。前橋や横浜で桜の満開発表。2日、西日本、東日本では天気回復により気温上昇。宮崎では22.8℃まで上昇したが、北日本では雪や雨、冷たい空気の影響で気温低下。3日、高気圧に覆われ広い範囲で4月下旬から5月並みの気温。金沢や大阪など、12地点で桜の満開発表。4日、低気圧に向かう暖かい空気の影響により各地で気温上昇。南風がフェーン現象となった西日本を中心に20℃以上の地点が多かった。

2026/04/10 06:36
10日(金)午前3時ごろ、トラック諸島近海で発達中の熱帯低気圧が、台風4号となりました。
■台風4号 10日(金) 午前3時
==================
中心位置 トラック諸島近海
移動速度 西20km/h
中心気圧 996hPa
最大風速 18m/s(中心付近)
最大瞬間風速 25m/s
==================
台風4号は今後、発達しながら北西方向に進むとみられ、12日までには非常に強い勢力になると見られます。14日頃にマリアナ諸島に最接近する見通しで、その時点での中心気圧は920hPa、中心付近の最大風速は50m/s、最大瞬間風速は70m/sになると見られています。
来週以降、次第に日本の南海上へと北上し、影響を与える可能性があるため、今後更新される台風情報に注意して下さい。

2026/04/09 20:42
最新1か月予報 西、東日本太平洋側は曇りや雨の日多く、GW頃にかけて全国的に高温傾向
9日(木)、気象庁より、向こう1か月間の天候の見通しとなる、最新の1か月予報が発表されました。
1か月間の平均海面気圧の予想では、本州南岸付近の海面気圧が相対的に低く、弱い気圧の谷となります。このため、西日本や東日本太平洋側では、低気圧や前線の影響を受けやすい傾向にあると見られます。沖縄・奄美付近は高気圧に覆われやすいでしょう。
上空約1500m付近の気温分布は、暖かい空気が本州付近を広く覆う予想で、全国的に平年よりも高い気温となりそうです。
北日本から北陸付近はこの先、数日周期で天気が変化し、降水量は平年並みでしょう。沖縄・奄美は高気圧に覆われやすいため、降水量は平年よりも少なくなりそうです。
一方、西日本や東日本は、低気圧や前線の影響を受けやすいため、曇りや雨の日が多く、太平洋側を中心に降水量は平年よりも多くなるでしょう。5月のゴールデンウィーク期間中も雨となる可能性があり、低気圧や前線などの動向によっては荒れた天気になることがありそうです。連休期間中の予定の計画は、最新の気象情報をよく確認するようにしてください。
この先は全国的に平年よりも気温が高く、25℃以上の夏日となる日も多いでしょう。気象状況によっては、内陸部などで30℃以上の真夏日を観測するような所があるかもしれません。
特に、北陸、東海から九州、沖縄・奄美では、4月15日頃からの気温が平年よりも「かなり高」くなる予想があるとして、気象庁より高温に関する早期天候情報が発表されています。
本格的な夏の到来はまだ先ですが、屋外で活動する際は、こまめに水分や休憩をとるなどして、熱中症にならないよう対策をしておく必要がありそうです。

2026/04/09 18:36
日本周辺の海面水温は平年より高い状態 海洋のまとめ(2026年3月29日〜2026年4月4日)
日本周辺の海面水温は高い状態が続いています。
日本海域の海面水温は、北部や中部で平年より最大で4℃、西部の大陸側で最大で5℃高くなりました。
2026年3月29日〜2026年4月4日の海洋のまとめです。
■気圧配置と波
3月29〜30日、前線が華南から東シナ海へのび、低気圧が前線上を東寄りに進んだ。南西諸島近海で次第に波が高まった。
31日〜4月1日、日本海の低気圧が前線を伴って本州付近を通過し、日本の東へ進んだ。
1〜3日、東シナ海で前線上に発生した低気圧が発達しながら本州の南岸を東北東進し、その後日本の東を北東進した。
31日〜4月3日は日本の南から日本の東でしけた。1日と3日は日本の東で大しけとなった。
4日、前線を伴った低気圧が黄海から対馬海峡付近を通り、日本海へ進んだ。対馬海峡、東シナ海、南西諸島近海で波が高まった。
■海面水温
日本海域の海面水温は、平年より高い海域が拡大し、北部や中部で平年より最大で4℃、西部の大陸側で最大で5℃高かった。
東シナ海は、平年より高い海域が継続した。
南西諸島近海は平年よりやや高い海域が拡大した。
日本の南は平年より高い海域が拡大した。
関東の東は平年より高い海域が縮小した。最大で3℃高かった。三陸沖は平年より低い海域が継続し、最大で3℃低かった。
北海道周辺の海域は平年並みで、オホーツク海の海氷域が縮小した。

2026/04/09 13:42
今夜〜あす再び「春の嵐」、11日(土)東京は27℃で夏日予想(解説:気象予報士 三宅惇子)
今夜〜あす10日(金)にかけては
再び雨や風が強まって「春の嵐」となりそうです。
まず、この時間の雲の様子から見ていきます。
高気圧の圏内で、まだ東日本や北日本は晴れているところが多くなっています。
一方、大陸からは大きな雲の塊が近づいてきています。
低気圧や前線に伴う雲です。
西日本では雲が広がり、雨の降り出している所もあります。
今夜の予想天気図、そしてあす・あさっての予想天気図を並べて見ていきましょう。
今夜にかけて西から低気圧や前線が近づいてきます。
黄海付近にある低気圧はあすにかけて日本海へと進み、
発達しながら北東へと進む見込みです。
さらに11日(土)にかけては、
北海道の北まで進んでさらに発達する見込みです。
西日本や東日本では、低気圧の前線に向かう
暖かく湿った空気が流れ込んで、
金曜日にかけて大気の状態が非常に不安定となるでしょう。
そして、北日本では土日にかけて
低気圧が発達しながら近づくため、荒れた天気となる見込みです。
これから週末にかけて広い範囲で「春の嵐」となりそうです。
雨の予想です。
この後、夕方から動かしてみていきます。
西日本では広く雨となる見込みです。
夜遅くになりますと、関東地方にも雨雲がかかってくる見込みです。
日付が変わる頃には中国地方や九州地方で赤色や黄色の表示が見えてきます。
激しい雨や場所によっては非常に激しい雨が降って大雨となる見込みです。
また、夜の暗い時間帯に雨のピークを迎えます。
西日本の方は雨の降り方に十分ご注意ください。
あすの朝になりますと、関東地方や東海地方でも赤色の表示が出てきます。
西日本や東日本の太平洋側では激しい雨や雷雨となる見込みです。
急な激しい雨や落雷、そして突風などにも十分注意をしてください。
あすの夕方以降になりますと、
次第に西から雨の範囲が狭くなっていきます。
夜になりますと、関東地方でも雨が止んでくる見込みです。
ただ、風の強い状態は続きそうです。
低気圧が近づく今夜からあすにかけては、
九州北部で暴風警報が発表される可能性があります。
また、発達しながら近づく低気圧の影響で、
北海道では土日を中心に暴風となる恐れがあります。
この週末にかけては、各地で交通機関に影響が出るくらいの強い雨や風となります。
最新の交通情報などにも十分ご注意ください。
では、各地の詳しい天気を見てきます。
あすは、西日本は朝まで、東日本では夕方まで
雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨の降る所があるでしょう。
大雨や暴風に注意・警戒が必要です。
北日本も昼ごろからは雨が降り出し見込みです。
風も強まって横殴りの雨となりそうです。
最後に週間予報です。
11日土曜日は天気が回復します。
沖縄から東北にかけて晴れる所が多くなります。
そして気温も高くなります。
東京は27度と今年初めての夏日となるかもしれません。
来週になりますと再び雨のところが多くなります。
低気圧は前線が近づく西日本や東日本を中心に
雨のところが多くなりそうです。

2026/04/09 12:16
きのう穏やかな晴天をもたらした高気圧は、日本の東へ離れつつあります。
一方、前線を伴った低気圧が華中付近にあり、東北東へ進んでいます。
この低気圧から延びる温暖前線は、夜にかけて九州付近へ達する見込みです。
前線に向かって南から暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が不安定となるでしょう。
このため、天気は西から次第に下り坂で、中国地方から九州にかけてはすでに雨の降り出している所があります。
雨のエリアは徐々に東へ広がり、関東地方でも一部では夜から雨の降り出す可能性があります。
低気圧は10日にかけて発達しながら日本海へ進み、前線が本州付近を通過する見込みです。
前線や低気圧に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため、9日夜から10日にかけては西日本を中心に大気の状態が非常に不安定となるでしょう。
また、日本の東にある高気圧との間で気圧の傾きが大きくなり、風が強まるおそれもあります。
西日本では9日夜から10日にかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に注意が必要です。
発達した積乱雲が近づく兆しがある場合は、建物の中に移動するなど、安全確保を心がけてください。

2026/04/09 07:05
きょう北日本は5月並みの陽気に 週末は東京で6月下旬並みの気温予想
きょう9日(木)は、北日本や関東を中心に高気圧に覆われ日中は日差しが届く見込みです。南から暖かい空気が流れ込むため、気温が上がり北日本では最高気温15℃を超える所が多く、5月上旬〜中旬並みの気温となる所が多い予想です。朝晩と日中の気温差が大きくなるため、寒暖差にお気を付けください。
関東も昼間は晴れ間が多く、この時期らしい暖かさとなるでしょう。
西日本は雲優勢の空模様となりますが、気温は20℃前後の所が多く、各地で平年並みの暖かさとなりそうです。
予想最高気温は札幌17℃、仙台19℃、東京20℃、名古屋21℃、金沢22℃、大阪21℃、高知20℃、福岡20℃の予想です。
今週末の11日(土)〜12日(日)にかけては上空1500m付近で+12℃とこの時期としては暖かい空気が日本付近に流れ込む見込みです。日本付近は高気圧に覆われるため天気の回復する所も多く、この週末は各地で季節外れの暑さとなりそうです。
11日(土)は西日本〜東日本、東北南部にかけて20℃を超える見通しです。東京都心では予想最高気温27℃と6月下旬並みの気温となりそうです。まだ暑さに慣れていない時期ですので、運動される方はこまめな水分補給を行うなど、熱中症に注意が必要です。
12日(日)も暖気が残り北日本〜東日本を中心に5月〜6月上旬並みの気温となるでしょう。名古屋や大阪でも夏日となる予想です。
その後、週明け13日(月)ごろからは西から低気圧が近づくため曇りや雨の天気となり、平年並みの気温に落ち着きそうです。

2026/04/09 06:29
きょう9日(木)は、昨日(8日)に晴天をもたらした高気圧が日本の東へと離れ、西から低気圧や前線が東進してきます。高気圧に覆われる北日本では晴れる所が多いですが、西日本や東日本では天気が下り坂へと向かうでしょう。
北日本は高気圧に覆われ晴れる所が多いでしょう。雲の広がる時間もありますが、天気の崩れはなさそうです。ただ、北海道では沿岸部を中心に風が強まるため強風に注意して下さい。
一方、西日本や東日本では次第に天気は下り坂です。
九州では昼頃から雨が降り出し、夜は本降りの雨となる見込みです。落雷や突風、急な強い雨など注意が必要です。
夕方以降は中国・四国で、夜遅くにかけては近畿から東海や北陸にかけて雨の範囲が拡大する見込みです。関東も夜遅い時間は雨の降り出す所がありそうです。日中は東日本を中心に晴れる所が多い見込みですが、お帰りの時間帯は雨具をご用意ください。
沖縄は晴れて日差しが届くでしょう。

2026/04/07 19:40
週間天気 周期的に低気圧や前線が通過 10日(金)は広範囲で天気崩れる
きょう7日(火)は、北海道付近と本州南岸をそれぞれ低気圧が東北東進し、全国的に雨の降る所が多くなりました。北日本や北陸地方では、上空の寒気の影響で、山沿いを中心に雪の降っている所があります。
この後、西から高気圧が張り出し、あす8日(水)には本州付近を覆う見込みです。各地で天気は回復し、晴れる所が多いでしょう。ただ、北日本付近は、本州方面から張り出す高気圧と、オホーツク海付近の低気圧との間で気圧の傾きが大きく、風が強まる見込みですのでご注意ください。
この先一週間は、周期的に低気圧や前線が日本付近を通過し、天気の崩れる日がある見込みです。
9日(木)、黄海付近から前線を伴う低気圧が東進してきます。西日本では午後から雨が降り出すでしょう。
10日(金)、低気圧が日本海へ進み、発達しながら北東進します。日本付近は、前線の通過に伴い、広い範囲で雨が降るでしょう。一時的に雨脚が強まることがありますので、注意が必要です。また低気圧や前線に向かって吹く風により、横殴りの雨となることも考えられます。最新の情報を確認して、外出時はご注意ください。
11日(土)、西日本や東日本では天気が回復しますが、北日本や北陸地方で雨の残る所があるでしょう。また、低気圧に近い北海道地方では、風の強い状況が続くでしょう。
12日(日)本州付近は高気圧に覆われ、晴れる所が多いですが、大陸から九州の南へ前線が延びてくる予想です。九州地方では雨の降る所があるでしょう。
13(月)〜14日(火)、前線が大陸から本州の南岸へ延び、前線上には低気圧が発生し、東進する見込みです。西日本から北日本まで、次第に雨の範囲が広がる予想です。

気温は、期間を通して平年並みか、高い所が多い予想です。
特に9日(木)は、仙台で21℃と5月下旬並み、札幌で18℃、金沢で22℃、那覇で27℃と5月中旬並みとなるでしょう。
11日(土)は、東京で26℃と6月中旬並みで、季節先取りの陽気になるでしょう。
まだ暑さになれていない時期ですので、こまめに休憩を取ったり、水分を補給すなど、熱中症対策を行ってください。

お知らせ
リンク-【気象庁】
東日本大震災 〜東北地方太平洋沖地震〜
被害者・復興担当者支援のための気象情報など
こちらも是非!!!
スマートフォン用アプリ公開!!!
無料です。
【Google Play】 公開中!
【アップル APPストア】 公開中!
Android用ウィジェット公開!!!
無料です。
【Google Play】 公開中!
その他お知らせ
新着情報