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平成14年 第18回 学科試験 専門知識 問10


"気象庁で作成しているガイダンスについて述べた次の文章の(a)〜(c)に入る語句の組み合わせについて、下記の@〜Dの中から正しいものを一つ選べ。

ガイダンスに用いられるカルマンフィルターの方式では、過去の数値予報の予測結果とそれに対応する時刻の実況から作成した統計式により、種々の気象要素の予測値を求める。
これにより、(a)に起因する誤差を補正したり、(b)のように数値予報で直接予報していない要素を求めたりすることが可能である。
統計式に使われる係数は、現在、(c)更新している。
"

1.a=モデルの地形と実際の地形の違い  b=気温  c=日々
2.a=高低気圧の予想位置のずれ  b=気温  c=モデル変更毎に
3.a=モデルの地形と実際の地形の違い  b=視程  c=日々
4.a=高低気圧の予想位置のずれ  b=視程  c=日々
5.a=モデルの地形と実際の地形の違い  b=視程  c=モデル変更毎に

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