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2019/01/20 12:47

向こう1か月の天候の見通し


向こう1か月(1/19〜2/18)の天候の見通し

・東・西日本と沖縄・奄美では、1週目は気温が高い一方、
2週目は大陸から強い寒気が流れ込んで平年並か低くなり、
気温の変動が大きい見込みです。また、向こう1か月の気温は、
東・西日本ではほぼ平年並、沖縄・奄美では平年並か高い見込みです。


? 北日本と東日本日本海側では、気圧の谷の影響や冬型の
気圧配置が強まる時期があり、向こう1か月の降水量は平年並か
多い見込みです。また、東日本日本海側の向こう1か月の降雪量は
平年並か多いでしょう。


詳細はこちら

※出典:気象庁

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2019/01/19 13:24

明日(20日)は天気の崩れる所が多くなる


千島近海には低気圧があって南東に進んでいます。
一方、九州付近には高気圧があって東に進んでいます。

現在、西・東日本では高気圧圏内で広く晴れていますが、北日本では冬型気圧配置で日本海側では雪や雨の降っている所があります。

今日は、北日本の冬型気圧配置も次第に緩み、高気圧が日本の南海上を東に進みます。
北日本の季節風も弱まり、日本海側の雪や雨も止んでいくでしょう。
太平洋側や西・東日本では日中は晴れる所が多いでしょう。
日中の最高気温は、西日本で3月並みの所もあり、風も弱く寒さは弱まりそうです。

ただ、高気圧は足早に東に進み、西から気圧の谷が接近してきます。
このため、夕方から夜には西日本では雲が広がり、明日は広い範囲で天気の崩れるところが多くなるでしょう。

向こう一週間は、
北日本と東日本から西日本にかけての日本海側は、気圧の谷や寒気の影響で曇りや雪または雨の日が多いでしょう。
東日本から西日本にかけての太平洋側は、高気圧に覆われて晴れる日もありますが、西日本の太平洋側は気圧の谷や寒気の影響で曇る所が多く、
沖縄・奄美は、寒気や湿った空気の影響で曇りの日が多く、期間のはじめは雨の降る日があるでしょう。

最高気温と最低気温はともに、全国的に平年並か平年より高いですが、期間のはじめは北日本では平年より低い所がある見込みです。

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2019/01/19 05:12

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年1月19日05時09分 気象庁発表

19日05時04分ころ、地震がありました。
震源地は、青森県東方沖(北緯40.7度 東経142.5度 深さ 40km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.8と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 岩手県内陸北部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 盛岡市

この地震による津波の心配はありません。


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2019/01/18 21:54

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年1月18日21時50分 気象庁発表

18日21時46分ころ、地震がありました。
震源地は、千葉県北東部(北緯35.9度 東経140.5度 深さ 50km)
地震の規模(マグニチュード)は、5.3と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度3 : 茨城県北部 茨城県南部 栃木県北部 栃木県南部
〃 : 群馬県南部 埼玉県南部 千葉県北東部 千葉県北西部
〃 : 神奈川県東部 神奈川県西部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 : 水戸市 土浦市 石岡市 下妻市
〃 : 常総市 笠間市 取手市 牛久市
〃 : つくば市 潮来市 筑西市 稲敷市
〃 : かすみがうら市 桜川市 神栖市 行方市
〃 : 鉾田市 つくばみらい市 小美玉市 茨城町
〃 : 美浦村 阿見町 真岡市 大田原市
〃 : 益子町 市貝町 高根沢町 千代田町
〃 : 邑楽町 さいたま南区 春日部市 草加市
〃 : 越谷市 吉川市 宮代町 松戸市
〃 : 野田市 柏市 八千代市 浦安市
〃 : 印西市 香取市 横浜神奈川区 横浜港北区
〃 : 厚木市 寒川町

この地震による津波の心配はありません。


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2019/01/18 19:16

インフルエンザ猛威 全国で警報レベルに


図は国立感染症研究所で発表されている「インフルエンザ流行レベルマップ」です。赤く表示されている所が「警報」レベルになっていることを示しています。

警報は、1週間の定点あたり報告数がある基準値(警報の開始基準値)以上の場合、前の週に警報が発生していた場合、1週間の定点当たり報告数が別の基準値(警報の継続基準値)以上の場合に発生します。注意報は、警報が発生していないときに、1週間の定点あたり報告数がある基準値(注意報の基準値)以上の場合に発生します。

都道府県別で1医療機関当たりの患者数が最も多かったのは愛知県で75.38人。次いで、熊本県で58.79人、岐阜県で53.94人、鹿児島県で52.34人となっています。東京都でも31.71人、大阪36.81人と、警報基準(1医療機関当たりの患者数が30人以上)を超えています。

この先も太平洋側を中心に冬晴れの日が多く、空気の乾燥した状態が続きそうです。特に北海道や東北、関東の太平洋側を中心に平年よりも降水が少ない状況が続いています。東京では、11日(金)まで19日連続で無降水記録が続いていました。

まだまだ「寒さ」や「乾燥」の続く季節です。毎日の手洗いやうがいは効果的です。持続することが大切ですので、インフルエンザ・風邪予防をしっかりと行いましょう。特に、あす(19日)〜あさって(20日)に行われる大学入試センター試験の受験生は、体調管理に気をつけて試験に挑んでくださいね。

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2019/01/18 12:35

北日本・北陸 今夜まで大雪や吹雪に注意


日本付近は、強い冬型の気圧配置が続いており、日本の上空には強い寒気が流れ込んでいます。上空5,400m付近で、北海道や東北北部には氷点下36℃以下の真冬並みの寒気が流れ込んでいます。

きのう(17日)からきょう(18日)にかけて、東北地方では山沿いを中心に新たに40〜60センチの雪が降り積もり、大雪となっています。きょう正午現在で、青森県・八甲田山麓の酸ヶ湯では、今シーズンの最深積雪となる293センチを記録しています。

これから今夜にかけても、北日本を中心に強い寒気が居座るため、北陸〜北日本の日本海側では断続的に雪が降るでしょう。また、沿岸部では強い風を伴って、吹雪く所がありそうです。さらに、北陸や東北の山沿いでは、引き続き大雪に対する注意が必要で、積雪の多くなっている地域では、雪崩や屋根からの落雪にも注意してください。

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2019/01/17 15:16

半日で20〜30センチの降雪 北海道は暴風雪警戒


寒気を伴った低気圧(寒冷渦)がサハリン付近に進んできており、日本列島は冬型の気圧配置が強まっています。上空の強烈寒気も南下してきている影響で、ひまわりの衛星画像からは日本海に寒気に伴う雲が広がり、北陸から北の日本海側の地域を中心に雪雲が流れ込んでいます。

昨夜(16日)〜今日(17日)午前中までのおよそ半日で、北海道の日本海側を中心に、20〜30センチの降雪がありました。

<<12時間降雪量>>
■空知地方・美唄市 30センチ
■留萌地方・留萌市 21センチ
■上川地方・中川郡音威子府村 20センチ

明日(18日)にかけて、強い冬型の気圧配置が続く見込みで、北海道の日本海側を中心に、雪や風が強まり、視界が全く効かないホワイトアウトとなるおそれがあります。

北海道の日本海側には広く暴風雪警報が発表中。明日にかけて、北海道は瞬間的に35メートル以上の風が予想されています。暴風雪に引き続き警戒が必要です。沿岸部は最大で6メートルの波が予想されるため、高波にも要警戒です。

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2019/01/17 11:23

口永良部島で噴火 今後も噴火が発生する可能性


口永良部島では、きょう(17日)9時19分に空振を伴う噴火が発生。今後も同規模の噴火が発生する可能性があります。新岳火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石及び火砕流に警戒してください。

■火山活動の状況
新岳火口では、9時19分に空振を伴う噴火が発生。噴煙は500m上昇し、雲に入りました。噴火は現在も継続しています。噴火に伴う火砕流は、新岳火口から南西側と北西側に約1.5km流下しましたが、前田集落には達していません。大きな噴石は、新岳火口から約1km飛散しました。

火山性地震は多い状態で経過しており、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量も概ねやや多い状態で経過していることから、今後も同規模の噴火が発生する可能性があります。

■防災上の警戒事項
新岳火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石及び火砕流に警戒してください。また、向江浜地区から新岳の南西にかけての火口から海岸までの範囲では、火砕流に警戒してください。
 
風下側では、火山灰だけでなく小さな噴石が遠方まで風に流されて降るおそれがあるため注意してください。地元自治体等の指示に従って危険な地域には立ち入らないでください。

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2019/01/16 15:53

週間 金曜日にかけて北日本・北陸は荒天続く


明日(17日)は北日本の日本海側〜北陸を中心に荒れた天気となりそうです。明け方〜夜遅くにかけて、北海道の日本海側では暴風雪や暴風・高波に警戒が必要で、猛吹雪によって、見通しが悪くなる恐れがあります。車の運転は、極力控え、不要不急な外出は避けたほうがいいでしょう。

また、交通機関の乱れも予想されます。外出の際は最新の気象情報に加えて、交通情報も確認してください。また北日本の日本海側〜北陸にかけては雪の降り方が強まります。山沿いでは大雪に注意してください。

★明日の天気★
明日は強い冬型の気圧配置となります。北日本の日本海側〜北陸にかけては雪や風が強まるため、猛吹雪に警戒してください。近畿北部〜山陰地方も雲が広がり、夜には雪や雨が降るでしょう。

太平洋側の地域では、晴れる所が多いでしょう。ただ、北日本の太平洋側では、雪雲が流れ込んできそうです。沖縄は雨が降り、一時的に降り方が強まるでしょう。全国的に、この時期らしい寒さです。北風で数字以上に寒さを感じそうです。

★週間天気★
北日本の日本海側〜北陸は、明後日(18日)の金曜日にかけて荒れた天気が続くでしょう。吹雪や積雪の増加に注意してください。関東〜東海地方は晴れる日が続きます。ただ、来週の火曜日〜水曜日にかけて低気圧の通過するルートによっては雪が降る可能性もありそうです。最新の気象情報を確認してください。

山陰地方は雪や雨の日が続きます。日曜日は広いエリアで雨が降るでしょう。気温はこの時期としては高めで、厳しい寒さとはならなそうです。

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2019/01/16 12:48

北日本は再び猛吹雪に警戒が必要に


今朝(16日)にかけて、北海道の北部を中心に風が強まり、稚内の宗谷岬では瞬間的に42.5メートルの風を観測しました。現在は、風のピークは過ぎていますが、明日(17日)は冬型の気圧配置が強まり、上空の強い寒気が南下します。

北日本の日本海側を中心に、明け方から夜遅くにかけて車の運転が困難になるほどの猛吹雪となる恐れがあります。北海道では、明日、瞬間的に35メートルを超えるような風が予想されており、暴風や高波に警戒をしてください。

明け方から北海道の日本海側では風が強まり、雪の降り方も強まります。朝には、東北地方の日本海側〜北陸地方にかけても、猛吹雪となり、夜遅くにかけて続く見込みです。明日は、猛吹雪により視界が非常に悪くなる恐れがあります。不要不急の外出は避け、車の運転も可能な限りなるべく控えたほうがよさそうです。

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2019/01/15 17:06

センター試験 寒さ緩み穏やかに


いよいよ受験シーズンのスタートで、週末には大学入試センター試験が行われます。受験生にとっては勉強だけでも大変な時期に、試験当日は天気まで気にしなくてはいけません。そんな折に朗報です。今年は、大雪や吹雪、厳しい寒さなど悪天候に悩まされる心配はほとんどないでしょう。

今週は、急速に発達する低気圧が北海道付近を通過後、冬型の気圧配置が強まります。北日本では、大雪や吹雪などに警戒が必要となりますが、それも金曜日頃までです。

センター試験初日の土曜日は、北日本の雪や風が次第に弱まり、全国的に穏やかな天気となるでしょう。天候によって交通機関が乱れるなどの可能性も低いと思われます。西日本や東海、関東では、晴れ間も出て、昼間は寒さが和らぐでしょう。

日曜日は、雲が広がり、朝の冷え込みが緩みそうです。西日本や日本海側では、雨や雪が降りますので、雨具の準備が必要ですが、特別に寒いわけではありません。西日本・東日本は、曇りや雨でも10℃以上と、この時期本来の気温よりは少し高めでしょう。

土日は、受験生を後押しするような優しい天気となりそうです。あとは、当日までインフルエンザや風邪などに十分気をつけてお過ごしください。

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2019/01/15 13:08

北海道は猛吹雪 東北・北陸も荒天に


穏やかな成人の日から一転。今夜(火)からあす(水)の朝にかけては、日本海にある低気圧が急速に発達しながら、北海道付近を通過します。

北海道では、今夜、日本海側や太平洋側の沿岸部で南風が強まり、雪を伴った暴風となりそうです。太平洋側では、山沿いだけでなく平野部でも短時間に積雪が急増するおそれがあります。

その後、低気圧は、あすの未明に北海道のすぐ北側を通過し、朝には北海道の北東側へと進む予想です。このため、北海道では、風向きが南から西へと急変します。あすの未明から朝にかけては、日本海側の沿岸部で西よりの風が吹き荒れ、猛吹雪となるでしょう。

東北や北陸では、今夜は沿岸部で雨の降るところが多く、前線の通過時には落雷や突風のおそれがあります。前線の通過後は西よりの風が強まり、あすにかけて寒気が流れ込む予想です。あすは、沿岸部でも雨ではなく雪が降り、吹雪くところが出てきそうです。山沿いでは、積雪が増えるでしょう。

北日本では、今夜からあすにかけて、吹雪による視界不良や交通障害などに気をつけてください。山沿いは、きょう雪が少し緩んだところへ、あすは再び雪が積もります。なだれや落雪にも注意が必要です。

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2019/01/14 13:31

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年1月14日13時27分 気象庁発表

14日13時23分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.2度 東経139.8度 深さ 50km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.9と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度4 : 茨城県北部 栃木県南部 埼玉県北部
震度3 : 福島県中通り 茨城県南部 栃木県北部 群馬県南部
〃 : 埼玉県南部 埼玉県秩父 千葉県北西部 東京都23区

[震度3以上が観測された市町村]
震度4 : 笠間市 栃木市 小山市 下野市
〃 : 高根沢町 加須市 久喜市
震度3 : 白河市 棚倉町 玉川村 水戸市
〃 : 土浦市 茨城古河市 石岡市 結城市
〃 : 常総市 常陸太田市 取手市 つくば市
〃 : ひたちなか市 茨城鹿嶋市 常陸大宮市 筑西市
〃 : 坂東市 稲敷市 かすみがうら市 桜川市
〃 : 行方市 つくばみらい市 小美玉市 茨城町
〃 : 城里町 大子町 五霞町 宇都宮市
〃 : 足利市 佐野市 鹿沼市 日光市
〃 : 真岡市 大田原市 矢板市 那須塩原市
〃 : 栃木さくら市 那須烏山市 上三川町 益子町
〃 : 茂木町 市貝町 芳賀町 壬生町
〃 : 野木町 塩谷町 栃木那珂川町 桐生市
〃 : 伊勢崎市 太田市 館林市 渋川市
〃 : 板倉町 群馬明和町 千代田町 大泉町
〃 : 邑楽町 さいたま岩槻区 熊谷市 川口市
〃 : 行田市 本庄市 東松山市 春日部市
〃 : 羽生市 鴻巣市 深谷市 上尾市
〃 : 桶川市 北本市 蓮田市 幸手市
〃 : 滑川町 長瀞町 宮代町 杉戸町
〃 : 野田市 柏市 鎌ケ谷市 印西市
〃 : 白井市 東京文京区

この地震による津波の心配はありません。


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2019/01/14 13:29

地震情報(震源・震度に関する情報)


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成31年1月14日13時27分 気象庁発表

14日13時23分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.2度 東経139.8度 深さ 50km)
地震の規模(マグニチュード)は、4.9と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]
震度4 : 茨城県北部 栃木県南部 埼玉県北部
震度3 : 福島県中通り 茨城県南部 栃木県北部 群馬県南部
〃 : 埼玉県南部 埼玉県秩父 千葉県北西部 東京都23区

[震度3以上が観測された市町村]
震度4 : 笠間市 栃木市 小山市 下野市
〃 : 高根沢町 加須市 久喜市
震度3 : 白河市 棚倉町 玉川村 水戸市
〃 : 土浦市 茨城古河市 石岡市 結城市
〃 : 常総市 常陸太田市 取手市 つくば市
〃 : ひたちなか市 茨城鹿嶋市 常陸大宮市 筑西市
〃 : 坂東市 稲敷市 かすみがうら市 桜川市
〃 : 行方市 つくばみらい市 小美玉市 茨城町
〃 : 城里町 大子町 五霞町 宇都宮市
〃 : 足利市 佐野市 鹿沼市 日光市
〃 : 真岡市 大田原市 矢板市 那須塩原市
〃 : 栃木さくら市 那須烏山市 上三川町 益子町
〃 : 茂木町 市貝町 芳賀町 壬生町
〃 : 野木町 塩谷町 栃木那珂川町 桐生市
〃 : 伊勢崎市 太田市 館林市 渋川市
〃 : 板倉町 群馬明和町 千代田町 大泉町
〃 : 邑楽町 さいたま岩槻区 熊谷市 川口市
〃 : 行田市 本庄市 東松山市 春日部市
〃 : 羽生市 鴻巣市 深谷市 上尾市
〃 : 桶川市 北本市 蓮田市 幸手市
〃 : 滑川町 長瀞町 宮代町 杉戸町
〃 : 野田市 柏市 鎌ケ谷市 印西市
〃 : 白井市 東京文京区

この地震による津波の心配はありません。


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2019/01/14 10:58

成人の日の今日は、広い範囲で好天


西から高気圧が張り出し、弱いながらも冬型の気圧配置となっています。

現在、北陸など一部で雨や雪の降っている所もありますが、広い範囲で晴れている所が多くなっています。

成人の日の今日は、北日本の日本海側を中心に一部で雪や雨の所もありますが、次第に高気圧に覆われてくるため、広い範囲で晴れる見込みです。

日中の最高気温は、那覇では21℃、西日本では軒並み10℃を超え、15度を超える所もあり、3月並みの陽気の所も多そうです。

関東は東京で10℃の予想、東北では5度前後で、この時期らしい寒さです。札幌は真冬日の予想です。

一方、明日は西から気圧の谷が接近してきます。このため雲が広がりやすくなり、午後から夜には広い範囲で雨や雪が降るでしょう。

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2019/01/13 12:41

向こう1か月の天候の見通し


向こう1か月(1月12日〜2月11日)の天候の見通し

○西日本と沖縄・奄美では、期間の前半を中心に暖かい空気に覆われやすく、向こう1か月の気温は高い見込みで、東日本でも平年並か高いでしょう。一方、北日本では、向こう1か月の気温はほぼ平年並の見込みです。

○北日本では、気圧の谷の影響を受けやすく、向こう1か月の降水量は平年並か多い見込みです。

○西日本日本海側の向こう1か月の降雪量は、暖かい空気に覆われて寒気の影響を受けにくく、少ない見込みです。また、東日本日本海側でも、向こう1か月の降雪量は平年並か少ない見込みです。


出典:気象庁

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